忙しくても美しくありたい女性のためのスキンケア化粧品 イシュタール

スキンケアジプシーからの脱却

婚活している皆さんは、忙しい仕事の合間でも、内面や外面の自分磨きをしていると思います。

特に30代後半ともなると、肌のハリの衰え、しわ、くすみなどが昔に比べると格段に進んでいきます。

様々なスキンケア商品を試しているけれど、いまいち・・・

と諦めている女性も多いのではないでしょうか?

いろいろなものに手を出したがる気持ちもわかりますが、きちんとしたオールインワン美容液に出会うことができたら、それ以上は必要ありません。

今回は、忙しい毎日を頑張る女性サポートとなる「イシュタール」というスキンケア化粧品を開発・販売をしている株式会社テラスの代表取締役石塚様とブランドマネージャーの佐々木様にお話しをお伺いしてきました。

 

女性を笑顔にしたい

イシュタールを作ったきっかけを教えてください。

石塚:元々は、海外のいいものを日本に持っていきたいという思いがありました。

当時、仕事で関わっていたインドから持って来れるものは、アーユルベーダ系とIT系の人材。

インドのカシミールを訪れた際に、アーユルベーダを原液にしてある化粧品と巡り合い、日本人の友人に試してみてもらったところ、とても評判がよかったのです。

ただ、日本で販売するには容器がとても重要で、容器がよくないと売れないのです。

そこで、国際化粧品展で容器を探しにいったのですが、そこで出会った方々と意気投合し、それだったら自分でやったほうがいい、自分でもやってみようと思ったのです。

日本の叡智を取り入れて、世界に発信できるもの。

それによって、日本の文化を発信できるものはないかと聞いたところ、ラメラテクノロジーという成分特許を持っていて、それを使ったらよいのではという提案を受け、やってみようと思いました。

元々は、インドのいいものを持ってくる予定でしたが、日本の良いものを世界に発信できて、女性を笑顔にする。女性が笑顔になるためには、女性を綺麗にすること。そして、女性が笑顔で綺麗になると、女性の機嫌がよくなって、結果的に、家庭も地域も国もよくなるという発想が原点です。

 

ラメラ構造に着目したオールインワン美容液

イシュタールの特徴を教えてください。

石塚:化粧水や乳液を塗った直後はぷるんぷるんの肌なのに、数時間たつと保湿力がなくなり乾燥してきてしまう経験があると思います。

イシュタールは独自肌理論に基づき、ラメラ構造の乱れを整えるラメラテクノロジーと日本古来の叡智である国産有機成分、さらに、本当に肌が必要としている成分だけを厳選した美容液です。圧倒的に肌のバリア機能と保湿力が違います。

密着したものは時間が経てば経つほど潤うというコンセプトを元に作られているので、時間が経つほどに実感することができます。

また、加齢に伴い、肌はどうしてもでこぼこになってしまいます。
しわ、くすみ、乾燥、肌荒れが進みます。それは、ラメラ構造が乱れているのも原因の一つです。

ラメラ構造とは、肌の角質層内部の水分と油分がミルフィール状に重なり、規則正しく並んだ状態です。このラメラ構造を整えることにより、肌のバリア機能がよくなり、美容成分が深くまで浸透していきます。

お客様からも、翌日まで肌が乾燥せず、化粧のりがよくなったと言われます。

 

お守りコスメとして!

佐々木:普段使っているものなので、1本持っておけば、旅行にいっても安心です。

持ち歩けるサイズ感になっているので、気になったときにささっとつけるとその瞬間、肌が生き返ります。

 

ワンポイントアドバイス!

化粧をしている肌の上からでも、気になるくすみやしわの部分につけても大丈夫です。

その場で、肌の印象が変わります。寝る前だけはなく、日常的に使用することが可能です。

 

バラの香りにこだわる

イシュタールを作るうえで、苦労した点を教えてください。

石塚:実際にサンプルを100個以上作り、モニターではなく、知り合いのつてを使い、100人の方に試してもらい、フィードバックをもらい、試行錯誤の上に誕生しました。

その中でも苦労し、こだわったのがダマスクローズというバラの香りの配合です。

香りは人を幸せにすることができますし、脳を活性化することができます。
しかし、ナチュラルなものを入れ過ぎると、アレルギーが出てくる人もいました。

パーセンテージをどれぐらいのものにするかという点が大変だったのですが、逆に、香りがあるとダメという女性も出できました。

また、バラの香りには幸福感を感じさせるホルモンを分泌させる働きがあると言われており、脳科学的にも幸せ感を感やすく、古代からも男性を魅了する香りであり、本能的に女性を綺麗にするものということで、バラにはかなりこだわりました。

 

幸福感を感じることが一番ストレスを溜めないこと

石塚:個人的な意見ですが、幸福感とは

  • 必要とされること
  • 人に感謝されること
  • 与えられることよりも与えること

だと思います。

人は必要とされなくなったときに、いろいろな意味で社会から隔絶され、シャットダウンしたり、鬱になったりします。

しかし、与えられて、必要とされることが一番人を元気にし、幸福感を与えることになります。

与え続けるためには、切磋琢磨し、いろいろなことを努力しなければなりません。それ自体に生きがいがあります。

不思議と幸福感を感じると病気にならないし、健康的に生活することができます。

 

女性だけでなく、世界にも貢献


石塚:私たちは
SDGsSustainable Development Goals)理念に賛同し、収益の一部を世界の子どもたちのためにセーブ・ザ・チルドレンなどに寄付をしています。

その一環として、「地球―TERRA」という創作バレエと音楽、朗読を融合させた新しいタイプの舞台を行います。

このままでいけば、地球の持続的開発が難しくなります。環境問題、貧困、水不足などいろいろな問題があるからです。

地球というのはかけがえのない星で、そこに我々がいること自体が奇跡的なことなので、大切にしていこう。

そして、我々は地球の一部であり、そして、その自覚を元に、今後どう地球を持続させていくためにはどうしたらよいかという地球を視点として物事をみてもらえる内容となっております。

普段、仕事に婚活に頑張っている女性の皆さま。

自分を改めて見つめなおしたり、今置かれている自分の在り方を考えるには、いい機会ではないかと思っています。

是非、公演を観に来てください!佐々木もダンサーとして出演致します。

地球 -TERRA- 
日時:2018113()
16:00開演(15:30開場)
会場:光が丘IMAホール

原案:石塚宏一
演出・振付:浅井永希(東京シティ・バレエ団)

【チケット情報】
SS
5,000(当日券5,500)完売致しました。
S
4,000(当日券4,500) 小学生以下2,000(当日券2,500)

チケットぴあでも取り扱っております。
0570-02-9999
P
コード482619

 

大事なのはあなた自身

最後に読者へのメッセージをお願いします。

佐々木:自分がやりたい!と思ったことを実直にやり突き進んでいくと、自分なりのミッションが見つかります。その結果、これまでの経験上、そのステージに合った人たちが現れるのではないかと感じています。私が思うに、素敵な出逢いを求めるにはまずは、自分自身を幸せにし、自分を高めていくこと。自分を大事に扱うと、大事に扱ってくれる相手と巡り合います。そのためにも、日々の幸福度を高める努力、そしてお肌、ボディのケアを丁寧に行っていきたいですね。

石塚:女性が輝くことができれば、男性を魅了し、いい男性に巡り合うことができると思います。しかし、ある意味、それだけが目標ではないとも思います。あなた自身の人生自体を輝かせてほしいと思っています。

石塚様、佐々木様、ありがとうございました。

 

イシュタールは以下のサイトからご購入ができます。

公式サイト:https://ishtar.shop/

公式インスタグラムもやっていますので、是非、フォローしてくださいね。

アカウント:@ishtar_beauty_japan

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