出雲大社の60年に一度のお守りを頂ける大チャンス

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出雲大社限定お守り

 

  • 良い縁を結んで頂ける
  • 最高の縁結び神社
  • 島根県の出雲大社の限定のお守り

についてお話ししちゃいます。

 

古い日本語では、10月を「神無月」といいますよね。

 

出雲は神在月

 

ところが、出雲地方では、10月を「神在月」と呼んでいます。

なぜでしょうか?

実は、10月には

  • 日本全国の八百万の神々が
  • 出雲に集まって、神様会議を開く

と言われています

ですので

  • 全国では神社から神様がいなくなるので「神無月」
  • 出雲には神様がたくさん集まるので「神在月」というのです

この10月というのは、現在の暦ではなく、旧暦の10月を指します。

 

旧暦10月は、現在の暦では

  • 10月下旬から
  • 12月上旬頃。

ですので出雲大社に行くならちょうどこれからの時期がベストなのです。

 

神様会議

 

この期間、八百万の神々は出雲で一週間、人生諸般の事などについての会議「神議(かむはか)り」をされるといわれてます。

 

  • 恋愛
  • 結婚
  • 友人
  • 仕事

 

など様々な縁結びについても

このときの神議によるものといわれています。

ご縁は神様にしか創れないものなのです。

これはぜひとも、集まっている神様たちにお願いをして、良い縁をいただきたいですね♪

きっとステキな縁を結んでくださいます。

 

60年に一度の大遷宮

 

出雲大社は平成20年から60年ぶりとなる「平成の大遷宮」が行われ、

平成28年3月に全ての

  • 社殿の修造
  • 遷宮

が完了しました。

遷宮でパワーアップした出雲大社は、縁結びの効果もパワーアップ!

 

  • 失恋で傷付いた心を癒やしたい
  • 新たな出会いが欲しい
  • 素敵なパートナーに出会いたい
  • 婚活中

の方々にも最適です。

今が手に入れるチャンス!

 

素敵な情報‼︎

今、出雲大社では「平成の大遷宮」にちなんだ期間限定の御守りを頒布しています。

遷宮は60年に1度なので、

この限定の御守りは

なんと60年に1度しか手に入りません!

 

その名も「蘇御守(よみがえり守り)」。

なんと、60年もの長い間神様がいらっしゃった社殿の屋根材(ヒノキの皮)を使ったものが入っているそうです。

60年間もず~っと神様のそばにあり、神様を雨風からお守りしてきた木材ですものパワーがいっぱい詰まっていること間違いなしですね〜〜

また、同じ素材の紙で作られた

  • えんむすび守
  • 壮気健全守
  • 開運守
  • 厄除守

 

もご用意して頂いてるそうです。

 

60年に一度のチャンスは、平成31年3月までです

 

 

これらの御守りは平成31年3月までの頒布となっています。
60年に1度ですから、この機を逃すと次は60年後。

これを書いている私もぜひとも欲しくなってしまいました。

どこか旅行に思っている方は、

出雲大社の優しい癒しのオーラをたっぷり浴びて

縁結びの恩恵を受けに出掛けてはいかがでしょうか♪

名物⁑出雲蕎麦

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